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「脂による胃もたれ、実は肝臓のせいかも。」CM30秒版

「脂流し」篇 (30秒)

「脂による胃もたれ、実は肝臓のせいかも。」CM30秒版

「脂流し」篇 (15秒)

タレントプロフィール
八代亜紀
八代 亜紀

熊本県八代市出身。1971年デビュー。
1973年に出世作「なみだ恋」を発売。 その後、「愛の終着駅」「もう一度逢いたい」「舟唄」等、数々のヒット曲 を出し、1980年には「雨の慕情」で第22回日本レコード大賞・大賞を受賞する。 芸能生活40周年を迎えた2010年には、歌唱技術が認められ文化庁長官表彰を受賞。 また絵画では、画家の登竜門とも言われる世界最古の美術展、フランスの「ル・サロン」で5年連続入選を果たし永久会員となる。 2012年には、ジャズアルバム「夜のアルバム」(ユニバーサルミュージック)が発売。邦人アルバム史上最大級となる世界75ヶ国で配信される。 2013年3月にはニューヨークの老舗ジャズクラブ「Birdland」でライブを行い、8月にはそのライブ盤アルバム「夢の夜 八代亜紀ライブ・イン・ニューヨーク」を発売。 2015年10月に、初のブルースアルバム「哀歌-aiuta-」を発売。 2016年には哀歌ツアーを東京・大阪で行い、夏にはFUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、中津川SOLAR BUDOUKANといった野外フェスに出演。 同年、日本モンゴル文化大使に任命され、10月19日に発売された「JAMAAS 真実はふたつ」は、モンゴルの歌を八代亜紀が新たな曲として蘇らせた。
2017年5月、アンジェラ・アキ初サウンドプロデュースのMay J.10枚目シングル「母と娘の10000日 ~未来の扉~」で母親役として
デュエットをした。